最終面談

Supervisionすなわち指導教官との最後の面談がありました。

話題はもちろん、提出〆切が迫った修士論文のことですね。やれやれ。

修士論文は全体の中の1章しか添削してもらえないという恐ろしく過酷なシステムなんですが、あらかじめ送っておいたものを添削してくれていました。

ビッシリ書き込みが…ははは…

でも論文のスタイルとか内容は良いと言ってもらえたので、残り1週間で推敲に推敲を重ねたいと思います。

そしてこれが最後の面談だったので、先生と会うのも今日が最後でした。もう会う機会はありません。年明け1月の卒業式に私が来れたら会えますが、多分出席できないので、本当に最後だと思います。

修士論文指導教官のデイヴは、コースが始まった当初から個人チューターとして親身になってくれて、また選択授業もデイヴのクラスを取っていたので、1年間継続してお世話になりました。

恐竜の中でも翼竜が専門。昔日本に滞在していたこともあり、日本について知っているデイヴは気のいいおじちゃんで(笑)面談の時はいつも話が脱線していました。

でも良くも悪くもイギリス人…非常に時間にルーズだし、メールの返信もなかなか返ってこず、んもー!!!ってなるときも多々ありました(笑)

そんなこんなでいろいろとありましたが、プレゼンとか選択授業の課題エッセイに高得点を点けてくれたし、良い先生でした!←

デイヴ、1年間ありがとう!修士論文ラストスパート頑張ります!

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