ロンドン4日目⑵V&A

さてさてミュージアム見学も後半戦、今日はVictoria and Albert Museum!


ここはまた大英博物館とは全く違う面白さがあります。大英博物館が「歴史を勉強しよう」なら、V&Aは「美しい物を沢山ご用意しております」といった感じ(笑)

セラミックのエリアには、各国の陶器がズラーッ、ジュエリーのエリアにはあらゆるジュエリーがズラーッという感じで、テーマごとにとにかくズラーッと並んでいます。

以下いくつか写真を載せます。


また今年はピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポター150周年なので、絵画エリアの一角でポターさんの作品がいくつか展示されていました。


ポターさんといえば湖水地方のイメージですが、ロンドンとも縁があるんです。

さらにV&Aの中からNational Art Libraryに通じる場所があります。図書館を利用する人でなければ入れませんが、入り口に入って写真を撮ることはできます。


作品だけでなく、建物そのものも美しいV&A。


ここもとんでもなく広いので、半日は必要ですね。わたくし、頭がパンクしそうです(笑)

歴史はそこまでだけど、ギャラリーよりは色んなものがある博物館に行きたい、という方にはここがピッタリです!

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